窓辺に響く、懐かしのメロディー

かつて三味線を嗜まれていたご利用者様が、窓辺で職員の手拍子に合わせながら、ご機嫌なご様子で懐かしの曲を口ずさんでいらっしゃいました。手拍子をしていた職員はインドネシア出身で、曲は知らなかったものの一緒にリズムを取り、心地よい雰囲気の中で、自然と笑顔がこぼれる温かなひとときとなりました。

日常

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